2018/3/19付日本経済新聞 朝刊 21面
2018年3月19日
2018/3/19付日本経済新聞
 AI女子を増やせ
 研究・開発に多様な感性必要 中高生向け教室、理系選ぶ動機に
にて、山崎准教授が中高生向けAIイベントで行った講演の内容とそのあと受けたインタビューの内容が掲載されました。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO28212340W8A310C1TY500
Best Paper Award at IIH-MSP2017
2018年3月6日
Ms. S. Viriyavisuthisakul (元インターン)、山崎准教授らが下記の発表に対してBest Paper Awardを受賞しました。

S. Viriyavisuthisakul, P. Sanguansat, S. Toriumi, M. Hayashi, and Toshihiko Yamasaki, "An Automatic People Counter in Stores Using A Low-Cost IoT Sensing Platform," Proc. The Thirteenth International Conference on Intelligent Information Hiding and Multimedia Signal Processing (IIH-MSP), pp. 137-144, Aug. 12-15, 2017.
受賞のお知らせ
2018年2月16日
下記の発表が、電子情報通信学会 画像工学研究会のIE賞を受賞しました。
石見和也、池畑 諭、山崎俊彦、相澤清晴「ジオタグ付き画像を利用した単眼カメラの高精度位置推定」 (2018年2月16日発表)
日中科学技術交流協会 中国人留学生研究奨励賞受賞のお知らせ
2018年1月5日
孫理天さん(2016年9月博士修了)が、博士論文「Subjective Impression Prediction by Complexity Related Features(複雑さに関連した特徴を用いた主観的印象予測)」に関する一連の研究に対して、2017年度中国人留学生研究奨励賞を受賞することになりました。
「光技術コンタクト」12月号寄稿
2017年12月26日
山崎准教授が日本オプトメカトロニクス協会発行の
「光技術コンタクト」12月号
に「AIによる画像処理」について寄稿しました。

山崎俊彦, “AIによる画像処理,” 光技術コンタクト, Vol. 55, No. 12, pp. 30-35, 2017.
HCGシンポジウム・学生優秀インタラクティブ発表賞受賞
2017年12月25日
HCG2017で発表した下記の論文について、栗田啓大(B4)が
「学生優秀インタラクティブ発表賞」
を受賞しました。本研究はIBJさんとの共同研究の成果です。
本研究では、チャットのやり取りから、連絡先交換に至るかどうかを高精度に予測しています。

A-3-1 内容・コンテキスト情報を用いたLSTMによる婚活サイト上のチャットの結果予測
○栗田 啓大・山崎 俊彦・相澤 清晴(東大)・中本 哲宏・桑原 英太郎・江上 新一・渕田 悠介(IBJ)

http://2017.hcg-symposium.org/award
日経ビジネスONLINE記事掲載
2017年12月19日
プラップジャパンさんと行っている謝罪会見に関する共同研究が下記の記事で取り上げられました。

弁護士、コンサルが明かす謝罪ビジネス最前線
手法は色々、最後は経営者の覚悟次第
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/121300188/121300002/