Important Notice (重要なお知らせ)

Because of COVID-19, everything is unclear. Please make sure that you frequently check this page for new announcements
COVID-19の影響により、非常に流動的になっています。
当面はすべての講義をオンライン講義として準備を進めていますが、細かく本ページを確認するようにしてください。


映像メディア工学 (3年生、A1&A2、月曜2限)

担当教員についてについて

2013年度から相澤清晴教授と共に担当します。

参考図書

CG-ARTS協会発行「ディジタル画像処理」
R. Szeliski, Computer Vision Algorithms and Applications, Springer (PDF版はインターネット上で無料公開)

講義予定

  • 2020/09/28(月) 担当:相澤先生
  • 2020/10/05(月) 担当:相澤先生
  • 2020/10/12(月) 担当:相澤先生
  • 2020/10/19(月) 担当:相澤先生
  • 2020/10/26(月) 担当:相澤先生
  • 2020/11/02(月) 担当:相澤先生
  • 2020/11/09(月) 担当:(休講)
  • 2020/11/30(月) 担当:山崎
  • 2020/12/07(月) 担当:山崎
  • 2020/12/14(月) 担当:山崎
  • 2020/12/21(月) 担当:山崎
  • 2021/01/04(月) 担当:山崎
  • 2021/01/07(木) 担当:山崎
  • 2021/01/25(月) 期末試験 (手順書(実施要領)はこちら。ITC-LMSに掲示したものと同内容です。)
予定は変更されることがあります。

成績

期末試験によって成績をつけます。出欠は取りません。場合によってレポートを課す場合があります。

後期実験:人工知能演習 (3年生、A1&A2、月、火、木)

  • 鶴岡先生(2017-)、齋藤先生(2018-)、汪(2020-)、山崎(2017-)共同で担当します。
  • 電子情報工学・電気電子工学の学生しか受講できません。
  • 2020年度は第1タームと第2タームの2回開講します。
  • 1タームに付き20名までの受講が可能です。
  • 自分のPCを持っていることを前提としています (Windows/Mac/Linux)。
  • PyTorch tutorialを一通り終了しているなど、基礎的なプログラミング能力および深層学習の知識を必要とします。
  • 講義資料は講義内で配布します。
  •   

    レポート

    (講義内で告知)

    お知らせ

    2020/09/29(火)、第1ターム開講。
    2020/10/20(火)、第1ターム最終成果報告会
    2020/10/22(木)、第2ターム開講。
    2020/11/16(月)、第2ターム最終成果報告会


    電気回路理論第二 (3年生・S1&S2・木曜2限)

    期末試験・成績について

    2020年度は相談の上、下記の通りとなりました。
    出席をとります。出席は救済用・優上判定用として用います。
    期末試験は状況により判断します。
    期末試験の手順書はこちら (ECCS限定。10桁のID@utac.u-tokyo.ac.jpを用いてログインする必要があります。)
    期末試験問題はこちら (ECCS限定。パスワードは試験開始と同時に公開します。)
    解答のアップロード先はこちら (ECCS限定。試験終了から30分以内にアップロードされたもののみ有効。)

    講義情報

    2020/04/09(木)、オンラインで開講します。
    2020/04/30(木)よりZoomにECCSアカウントでログインしないと聴講できません。
    2020/05/07(木)はEEIC事務のHP「電気系関係者用→学部情報」にも掲載されている通り、本講義は元々予定されていません。水曜日の講義が開催されます。
    2020/07/02(木)は講義ありません。
    2020/07/09(木)が最終講義日の予定です。

    期末試験

    未定

    教科書(参考図書)

    共立出版 瀧 保夫著 「伝送回路」
    購入しなくても講義は理解可能ですが、参考図書としておすすめしています。
    (2020/06) 受講生から入手困難であると指摘があり、出版社に問い合わせをしたところ事実上の絶版になっていることがわかりました。元々本図書は教科書ではなく参考図書として挙げているので期末試験などには影響ありません。


    初年次ゼミ理科:数学・物理をプログラミングで考える (1年生、S1&S2、金曜4限)

  • 田浦先生と共同で担当。
  • 講義資料等についてはこちらを参照。
  • 前半は講義資料を使ってPythonによるプログラミングの学習、後半はチームに分かれて自由課題演習を行います。

  • 講義室等

    K401を利用します。

    お知らせ

    2020/04/24(金)、第3回目の講義から山崎の担当の予定です。
    2020/07/10(金)が最終日の予定です。


    Visual Media (映像メディア学), Graduate Level(大学院生)

    Announcements (講義情報)

    While the security level is high, this lecture will be given online (by Zoom).
    2020年度は月曜4限に241教室の予定ですが、当面の間オンライン講義とします。

    You will need to login to Zoom by using your ECCS account to attend my lecture.
    2020/04/26(月)よりZoomにECCSアカウントでログインしないと聴講できません。

    June 15, 2020:
    Assignments due is announced. Please look at the 9th-day PPT and later.
    課題提出締め切り日時についてアナウンスしました。第9回以降のスライドを参照してください。

    July 21, 2020:
    Detailed information on the assignments is posted below.
    課題の詳細について告知しました。

    Lecture Notes (ガイダンス配付資料、講義情報)

    School Year 2020
    ECCS (UTokyo) account is needed to view these files.
    • (2020/04/06) 第1回 No lecture. I will start on April 13.
    • (2020/04/13) 第2回 Introduction PPT Video (Please skip the first 3 mins)
    • (2020/04/20) 第3回 Introduction to traditional machine learning algorithms PPT Video
    • (2020/04/27) 第4回 Advanced machine learning algorithms PPT Video
    • (2020/05/11) 第5回 Image capturing & representations PPT Video
    • (2020/05/18) 第6回 Inner process in cameras PPT Video
    • (2020/05/25) 第7回 Image analysis before DNN PPT Video
    • (2020/06/08) 第8回 Key point detection and description PPT Video
    • (2020/06/15) 第9回 Quantization and its applications PPT Video
    • (2020/06/22) 第10回 No lecture because Yamasaki is sick. 急な体調不良のため休講。
    • (2020/06/29) 第11回 Introduction to DNNs PPT Video
    • (2020/07/06) 第12回 Introduction to CNNs PPT Video
    • (2020/07/13) 第13回 Other topics in visual media PPT Video


    Assignments (for AY2020)

    Students can choose either Choice #1 or #2.

    【Choice 1】 (for CS-related students)
    - Read one full/long paper presented in 2016-2020 at the following TOP journals/conferences
      Journal: TPAMI/TMM/TIP/TCSVT/TOG/TOMM
      Conf: CVPR/ICCV/ECCV/SIGGRAPH/ACMMM/NeurIPS/ICML/ICLR
    - Implement them by yourself and submit source code to github (make it open).
    - Authors’ original source code must not be used.
    - Make an open blog page (Qiita, Slideshare, Google doc, etc.) explaining
      Why this paper is important (what the technical core is, why the paper is accepted)
      What you have implemented
    - If non-top j/c paper is selected, you will NOT get a credit.

    【Choice 2】2 (for only non-CS-related students)
    - Read two papers (same restriction as the above)
    - Make an open blog page explaining
      Why this paper is important (what the technical core is, why the paper is accepted)

    【Instructions】
    - Send the URL to https://forms.gle/6niuc1gSzxz5qzUG8 by Aug. 5 2020, 11:59pm, JST
      Please login using your ECCS account.
    - Implementation for your own research project cannot be accepted.
    - Your blogs will be listed in my lecture page.
    - You do not need to identify yourself in the blog (e.g., student ID, your name).
    - You can write the blog either in English or Japanese.
    - As long as you can explain about the paper with reasonably rich content (Eqs, Figs, etc.), any type of media is acceptable.
    - Libraries that the authors may have used can be used.
      I expect you to implement the core technology of the paper.
    - Theoretical papers are not acceptable because you need to implement them.
    - If the authors' implementation is already available, I expect you that you do not look at it. - If you want to read papers that were presented in other top conferences/journals, you can negotiate with me. - If you have other important deadlines such as paper submission, you can negotiate regarding the deadline with me in advance.

    過去の講義資料

    ※資料にはパスワードをかけているので、必要な者は直接山崎に問い合わせること。
    2018年度

    2016年度

    2014年度

    2009年度

    成績について

    課題提出によって成績をつけます。出席はとりません



    過去の講義

    電気電子数学演習 (2,3,4年生): 2006年度〜2010年度
    実験演習第一 (G6: アナログ回路): 2007年度〜2010年度
    電子情報学機器 (3,4年生): 2007年度(ピンチヒッター)
    わかる電子回路 (1,2年生): 2007年度(ピンチヒッター)
    電気回路理論第二 (3年生・夏学期): 2014年度〜
    実験演習第一 (G5: デジタル回路): 2014年度〜2015年度
    映像メディア学(大学院生): 2009年度〜