電気回路理論第二 (3年生・S1&S2・木曜2限)

期末試験・成績について

評価方法は初回に相談して決めます
2018年度は「何度かのレポート課題+期末試験」、期末試験は持ち込み不可となりました。
出席をとります。出席はボーナス点として用います。

講義情報

2018/04/05(木)、241講義室にて開講しした。
2018/04/12(木)は開校記念日のため講義はありません。
2018/05/31(木)は本講義はありません(休講ではなく、中間試験期間)。
2018/06/14(木)は休講です。
2018/06/21(木)は休講です。
2018/07/12(木)が最終講義日となる予定です。

教科書(参考図書)

共立出版 瀧 保夫著 「伝送回路」

レポート課題

提出先:電気系事務室 レポート提出用ボックス (電子メールによる提出は不可)
  • 2018/04/19 レポート課題1 (提出締め切り:2018/05/10 13時)
  • 2018/05/17 レポート課題2 (提出締め切り:2018/05/31 13時)
  • 2018/07/05 レポート課題3 (提出締め切り:2018/07/19 13時)


    初年次ゼミ理科:数学・物理をプログラミングで考える (1年生、S1&S2、金曜4限)

  • 田浦先生と共同で担当。
  • 講義資料等についてはこちらを参照。
  • 前半は講義資料を使ってPythonによるプログラミングの学習、後半はチームに分かれて自由課題演習を行います。

  • 講義室等

    K401を利用します。

    お知らせ

    2018/04/20(金)、第3回目の講義から山崎の担当の予定です。
    2018/07/13(金)が最終日の予定です。


    映像メディア学(大学院生)

    講義情報

    2018/4/09(月)開講しました。

    ガイダンス配付資料、講義情報

    2018年度


    レポート課題(2018年度)

    Students can choose either Choice #1 or #2.
    【Choice 1】
    - Read one paper presented in 2012-2018 at TOP journals/conferences
      Journal: TPAMI/TMM/TIP/TCSVT/TOG/TOMM
      Conf: CVPR/ICCV/ECCV/SIGGRAPH/ACMMM/NIPS/ICML
    - Summarize & explain it in 3-5 pages (either in Japanese/English)
    - Implement them and submit source code via github or jupyter note.
    - Authors' original source code must not be used.
    - If non-top j/c paper is selected, you will not get a credit.

    【Choice 2】
    - Implement something interesting using at multiple (least two) libraries or project codes.
    - Summarize & explain it in 3-5 pages (either in Japanese/English).
    - Submit source code via github or jupyter note.

    【Instructions】
    - Only full/long papers are accepted.
    - Submit your report to visual_media (at) googlegroups.com by
       July 23, Mon, 11:59pm, JST: M2 and D3 who wants to graduate in Aug. 2018
       Aug. 8, Wed, 11:59pm, JST: others
       (no delay is permitted if reasonable explanation is not provided).
    - The title should be “visual media report (your name, your department, your lab name)”
    - You can use any libraries or project codes as long as it is properly cited.
    - Your own research project cannot be accepted.
    - I expect that students would implement project that has nothing to do with the students' and lab's past/current research projects.

    過去の講義資料

    ※資料にはパスワードをかけているので、必要な者は直接山崎に問い合わせること。
    2016年度

    2014年度

    2009年度

    成績について

    課題提出によって成績をつけます。出席はとりません

    映像メディア工学 (3年生、A1&A2、月曜2限)

    担当教員についてについて

    2013年度から相澤清晴教授と共に担当します。

    参考図書

    CG-ARTS協会発行「ディジタル画像処理」
    R. Szeliski, Computer Vision Algorithms and Applications, Springer (PDF版はインターネット上で無料公開)

    講義予定

  • 2016/09/25(月) 担当:山崎 イントロ、画像・映像を中心とした現在の技術動向の紹介、低次・局所画像特徴
  • 2017/10/02(月) 担当:山崎 特徴選択、特徴のエンコーディング
  • 2017/10/16(月) 担当:山崎 教師なし学習、クラスタリング
  • 2017/10/23(月) 休講
  • 2017/10/30(月) 担当:山崎 機械学習 (NN, SVM, RF)
  • 2017/11/06(月) 担当:山崎 Deep Neural Networks
  • 2017/11/13(月) 担当:山崎 動画像処理 (ブロックマッチング、背景差分、オプティカルフロー)
  • 2017/11/20(月) 担当:山崎 3次元幾何
  • 2017/11/27(月) 担当:相澤先生 休講
  • 2017/12/04(月) 担当:相澤先生
  • 2017/12/11(月) 担当:相澤先生
  • 2017/12/18(月) 担当:相澤先生
  • 2017/12/25(月) 担当:相澤先生 この日が最終の予定。
  • 2017/01/15(月) 期末試験
  • 予定は変更されることがあります。
  • 成績

    期末試験によって成績をつけます。出欠は取りません。場合によってレポートを課す場合があります。

    後期実験:人工知能演習 (3年生、A1&A2、月、火、木)

  • 鶴岡先生、山崎共同で担当。
  • 電子情報工学・電気電子工学の学生しか受講できません。
  • 講義資料等についてはこちら(2017/10/22 9:00版)を参照。パスワードはTAにきくこと。
  • 受講生は初回に氏名、学生番号、連絡のつくメールアドレスを明記してdeep-learning-exp-2017@googlegroups.comにメールを送信すること。

  • レポート

    実験終了後2週間以内までに作成したプロジェクトのソースコードと使い方をわかりやすく記したreadmeを提出すること。なお、コード類は成果報告など外部に公表される可能性があります。

    お知らせ

    2017/10/23(月)、開始予定。
    2017/11/13(月)、最終成果報告会




    過去の講義

    電気電子数学演習 (2,3,4年生): 2006年度〜2010年度
    実験演習第一 (G6: アナログ回路): 2007年度〜2010年度
    電子情報学機器 (3,4年生): 2007年度(ピンチヒッター)
    わかる電子回路 (1,2年生): 2007年度(ピンチヒッター)
    電気回路理論第二 (3年生・夏学期): 2014年度〜
    実験演習第一 (G5: デジタル回路): 2014年度〜2015年度
    映像メディア学(大学院生): 2009年度〜